G.W.中は一部のクラスを除いて、二週間のお休みをいただいています。
スケジュール表の確認をお願いします。
Jolly Musicを利用したプレフォニックスクラスについては5/18に、
TOEIC勉強会は5/25に
それぞれ行う予定です。
G.W.中は一部のクラスを除いて、二週間のお休みをいただいています。
スケジュール表の確認をお願いします。
Jolly Musicを利用したプレフォニックスクラスについては5/18に、
TOEIC勉強会は5/25に
それぞれ行う予定です。
すでにMonthly MamiECでお知らせしていますが、新年度からご希望の方には、同一料金で「週二回」の学習もしていただけるようにします。次の条件となります。
1. 二年目以降の生徒であること
2. 現在通っているクラス(基本クラス)よりも進度の遅いクラス(復習クラス)で学習すること
3. 復習クラスに空きがあること
ご希望の方はお知らせください。
4月12日にクレオ大阪西にてJolly Phonicsの勉強会を行います。
前回は、アメリカでどのようにフォニックスを教えているか、Common Core State Standardsを利用して学習しましたが、今回は、「日本」の学習指導要領について学習していくことになりました。
担当の方がとても丁寧に準備してくださっています。ありがとうございます。
次のような視点で学習していく予定です。
1小学英語について
(1)従来の小学英語との比較
(2)音や文字をどのように教えているか。
2中学英語について
(1)中一 小学英語との接続
(2)中二 教科書の工夫
(3)中三 復習・弱点克服
1については、担当者の発表形式、2については参加者でグループ討議をして発表という形をとる予定です。
関係者には、メールにて出欠確認をさせていただきます。
参加ご希望の方は、植田まで連絡をお願いします。
英語はやっぱり語い。
TOEICの単語集で評判の良いものと思いたどり着いたのが、こちら。
こちらから無料で音声もダウンロードできます。
https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=18732
この本・・・おもしろいんです。
いちばん右側の解説のところに、細かくTOEIC試験に対するツッコミが入っています。
TOEIC受験者なら、きっとニヤニヤするはず。
この本と公式問題集を回せば、かなり力がつくのではないでしょうか。
Jolly Phonicsを使用している方から一番質問が多いのが、
「42音後どのように学習を進めていけばいいか」
ということ。
当教室も色々悩みましたが、結局自力で「日本人向けの親しみやすいデコーダブルブックス」を作成し、英検学習へとつなげています。
このデコーダブルブックスの最大の特徴は、レターサウンズを「発音記号」として使っていること。
重要単語をレターサウンズの知識を使って読むことができるように工夫しています。
このオリジナルデコーダブルブックス、30巻のうち6巻までを無料で公開しています。
http://mamiec.com/akita/akita-download/group1
5,6月をめどに無料公開を3巻までとさせていただく予定です。
使用予定の方は今のうちにダウンロードしておいてくださいね。
先週土曜日は大人の英語勉強会–TOEIC勉強会でした。
新しい参加者も増え、定員いっぱいになりました。
ありがとうございます。
現在は基礎体力作り(!?)ということで、瞬間英作文のトレーニングをしております。
中学英語から始まり大学入試レベルの重要構文を一通り暗記できればと思っています。
4月は13日と20日に行います。
次のとおり春の特別講習を行います(参加費無料)。
A 3/26(火) 4:00-4:50 ORT(Oxford Reading Tree)読書講座
B 3/26(火)5:00-5:50 タブレットで英語の本を読もう
C 3/27(水) 4:00-4:50 ORT読書講座
D 3/27(水) 5:00-5:50 タブレットで英語の本を読もう
E 3/29(金) 4:00-4:50 ORT読書講座
F 3/29(金) 5:00-5:50 タブレットで英語の本を読もう
おひとり二つまで。メールまたは授業の際お知らせください。
なお、本年度は5月の連休が長いこともあり、4月1日から通常授業を開始します。
ORTは冬期講座の続きです。「読書貯金」方式で行きます。
タブレットで英語の本を読もう、はRaz-kidsを使用します。Raz-kidsの基本的な使い方も、もう一度おさらいしますね。
Jolly Music第6回目を終えました。
今回から、かなり「音楽学習」の要素を取り入れ、
ビートとリズムの学習、また、ハンドサインを取り入れたピッチ(音程)の学習も始めました。
ビートやリズムを決めて歌を歌うのではなく、
歌からビートやリズムを導き出す・・・。
もう少し丁寧にした方がよいのかもしれませんが、かなり早い段階で紹介することにしました。
ビートとリズムの関係を視覚的にわかるように使う道具がこちら。

おもしろいですよね。
ロンドンで、作者のシリラさんから、直接インテンシブトレーニングを受けたのですが、
歌がそんな風に「音楽教育」に繋がっていくのか、と感動しました。
ジョリーミュージックの音楽を学ぶ手法については、
まだまだ使い切れていないところがたくさんあります。
6-10回までは、「音楽学習」の要素をかなり濃く入れ、手法を少しずつ紹介していきたいと思っています。
次回は4月20日に行います。
TOEIC勉強会、次回は3月23日になります。こちらは10時から行っています。
今週土曜日は、月1回のJolly Musicデー。
今回は6回目で新しいフェーズに入ります。
Jolly Musicはもともとコダーイを基にしたものなのですが、紹介する曲にそれぞれ目的があります。
5回目まではまだまだ「歌を歌う」のが主でしたが、6回目からはピッチ、ビート、そしてできたらリズムも、一気に入れていきたいと思っています。
子どもたちがどんな反応を見せてくれるのか・・・楽しみ!
Jolly Musicを利用したプレフォニックスクラスですが、満席になりましたので、いったん募集を締め切らせていただきます。
子どもたちの反応がいちばん参考になるので、モニターさんが増えて嬉しいです。
新規開講の水曜日のフォニックスクラス(新2・3年生対象)は、毎週4:30-5:15となります。
まずは、体験していただいてから、お申し込みをお願いします。