Jolly Phonics Training in Osaka ご参加ありがとうございました。

昨日は、大阪にてJolly Phonics Trainingを行ってきました。
今回は、にこえこさま主催。
広く声かけをしていただいたようで、英会話教室をされている方、塾経営をされている方、いろんな先生が集まっていただいたようです。

巻いて巻いての大忙しトレーニングでしたので、もう少しじっくりと取り組みたかった方も多かったと思います。
ぜひ、トレーニングで受講した知識を活かし、教材を読み進めていただきたいと思います。

ジョリーフォニックスについては、トレーニングを受けた方から質問を受けたり、報告をいただいたり、JSP研究会(http://www.js-phonics.org/)に加入させていただいたこともあり、いろいろな情報が入るようになってきました。

ジョリーフォニックスに批判的な方もいるようですが、トレーニングを行い、皆さんの反応を見るたび、
「そうでしょ、いいプログラムでしょ。」
と、このプログラムを紹介できることを喜んでいます。

ジョリーフォニックス、ジョリーグラマーを教えていて、私自身が一番勉強になったのが、”Child-Centered Program”の本当の意味です。
フォニックスは、文字と音の関係を学ぶものです。
ですので、英語の発音練習のように、文字を見て音を言えるようになればいい。音から文字が想像できればいい。
けれども、もっと子どもたちにわかりやすいように、教えるのにはどうすればいいのか、工夫を重ねたのが、ジョリーフォニックスであり、ジョリーグラマーだと思います。

トレーニング中質問が多かった、ジョリーフォニックスを教える際に私が使っている手作りツールについてですが、今回ご要望にお応えして、量を増やしました。
次のページにまとめてあります。

http://www.mamiec.com/jolly-phonics/downloads/

有料のSassoon Fontsを使っていることもあり、メーリングリストの会員の方(トレーニング受講済みの方)のみダウンロードできるようにしています。
メーリングリスト会員の方で、パスワードをご存知ない方は、直接連絡をいただければ、パスワードをお知らせします。

次のトレーニングは熊本!8月20日、夏休み中の土曜日に行います。
熊本でジョリーフォニックスを教えておられるAubergine Road English Schoolさまにも参加していただきます。
無料トレーニングになりますので、熊本の方はもちろん、熊本が気になっている皆さまにも、ぜひ参加していただきたいです。

海軍と科学者が世界一周 HMS Challenger号

ジャックとアニーが色々な時代、場所で冒険するマジックツリーハウスシリーズ。
子どもにとても人気の本ですが、私も大好きで、日本語版、英語版両方読んでいます。

先日読んだ本にHMS Challenger号を題材にしたものがありました。
英語版はこちら

Dark Day in the Deep Sea (Magic Tree House)

日本語版はこちら

マジック・ツリーハウス 第25巻巨大ダコと海の神秘 (マジック・ツリーハウス 25)

なんだかとても心惹かれたので、少し調べてみました。
1872年から1876年にかけて、世界の海を調べるために、イギリスの科学者と海軍が共同で世界一周の調査の旅を行います。
この航海のことは、船の名前にちなんで、”Challenger Expedition”というようです。

航海の調査レポートについては、ネットでも閲覧することができます。
http://www.19thcenturyscience.org/HMSC/HMSC-INDEX/index-linked.htm

航海の乗組員の写真はこちら。
http://www.19thcenturyscience.org/HMSC/HMSC-INDEX/group.jpg

世界一周なので、日本にも来ています。Morseryという方が日本について書かれた記事はこちら。

http://19thcenturyscience.org/HMSC/HMSC-Reports/1892-Moseley/PDFpages/0416.pdf
から、
http://19thcenturyscience.org/HMSC/HMSC-Reports/1892-Moseley/PDFpages/0428.pdf
までです。
ブラウザのアドレスの末尾を順番に入力していく読みやすいと思います。

1875年(明治8年)の4月11日に横浜港につき、6月16日まで、日本に滞在したようです。
横浜にDickinsという日本文化に詳しい弁護士(バリスター)がいらっしゃって、その方の導きもあり、神戸、京都、大阪なども旅をされています。
白い馬に対する信仰、大文字の送り火、伊勢参り、温泉好き、など日本の文化を次々紹介されています。
嬉しいのが、
http://19thcenturyscience.org/HMSC/HMSC-Reports/1892-Moseley/PDFpages/0417.pdf
に記載されている
I have never met with any persons, whether naval officers or members of other professions, or ordinary travellers who have been to Japan, who did not wish to go there again, so charming are the people, and so full of interest to every one is the country and its belongins.
(日本の人はとてもチャーミング、日本にあるものもとても興味深く、日本にもう二度と行きたくないといっている人には会ったことがない)
という言葉。
この後、日本は軍事国となってしまうのですが、当時最先端だったと思われるイギリス人の人たちにこのように思われていたんですね。

今年度と来年度の募集について

今年度の募集ですが、低学年クラスについては締め切っております。
高学年クラス(4、5年生)はまだ空きがあります。水曜日4:30-5:15になりますが、ご希望の場合、土曜日、日曜日のいずれかの曜日にまとめて時間を取り、補習をしたのちクラスに入っていただきたいと思います。

来年の新規募集は、低学年、一クラスのみの募集になる予定です。
募集については、「体験後、申込み先着順」とさせていただいています。
ですので、申し訳ありませんが、体験したものの、ほかの方が先に正式申込みされた場合は、お断りする場合があります。

来年度から一クラスの最大人数を4名から6名にする予定です。
5名以上のクラスについては、授業時間を5分延長し、45分から50分とさせていただきます。

Why do we come to Hiroshima? オバマ大統領広島演説

今週号のAsahi Weeklyにはオバマ大統領の広島演説全文が掲載されていました。
こちらのサイトにも英文全文が載っています。
http://www.sankei.com/world/news/160528/wor1605280026-n1.html
動画はこちら。

Why do we come to Hiroshima?と、広島という地がもつ意味と現代社会の課題を絡めて紹介し、終始moral(モラル)=道徳の重要性を説く演説だったと感じましたが、みなさんはどう受け取られたでしょうか。

Moral…これがまた難しいのですが、色々な経験をし、人と関わり、心を動かして、ゆっくりじっくり育んでいくものなんだろうと思います。

オバマ大統領のスピーチ、感動しましたが、次期大統領がトランプ氏になると、どうなるのか・・・。モラル喚起は、次期大統領へのメッセージだったのかもしれません。

一区切り。自分の学習時間に充てます。

昨年秋から週一ペースで入っていた、企業研修が終了しました。
企業研修なので、あまりここには詳しく書けませんが、車で出かけ、会社にお邪魔して英語の授業を行っていました。
研修の目的に沿った教材が用意されていて、その教材を利用しながらの授業でした。
普段自分が使っていない教材を使うと、色々参考になりますね。
文法事項の教える順番、教え方など、新たな発見も多かったです。
自分らしさも出したいと、ジョリーフォニックスやジョリーグラマーの小技も使わせていただきました。

私自身も畑違いの分野の正社員をしながら英語を学習してきた人なので、会社員で忙しいながらも英語を学んでいる人には、本当に頑張って英語の学習を続けてほしいです。
結局英語は、話す中身が大事です。
会社で自分の専門分野がある人ほど、英語を身につけ、もっともっと自分の世界を広げていただきたいと思います。

月曜日から土曜日まで、毎日授業が入っていましたが、これで平日一日空きができました。
ほっと一息、です。
といっても事務所勤めはあるので、平日は毎日仕事が入っているのですが。
6月末には新TOEICを受験予定なので、空いた時間は自分の学習時間に充てたいと思っています。

Jolly Phonics Training in 大阪 by にこえこさま

一日に二回もジョリーフォニックスのトレーニング告知をすることになるとは。

6月23日の平日にトレーニングを予定していたのですが、
「にこえこ」さま主催、Seedling ECさま運営で、行っていただけることになりました。
日時 : 6月23日(木)10:00~14:50
場所 : 大阪駅前第3ビル 10階 siltas
受講費 : ¥9,000(税別)
詳しくは、次のページをご覧ください。

http://ameblo.jp/naecat/entry-12164553599.html

朝告知したところ、既に申込みをいただいているそうです。
さすが、なえかさんです・・・。

Jolly Phonics Training in 熊本 with Aubergine Road English School

8月20日に熊本にてJolly Phonicsのトレーニングを行います。
今回は、熊本県内でいち早くジョリーフォニックスを導入されているAubergine Road English Schoolさまにも使用報告をしていただきます。

熊本では初開催になります。
そして、初の無料開催になります。
無料ですが、質は落とさず、いつもどおりのトレーニング内容で行い、ジョリーラーニング社所定の修了証もお渡しします。

Title:Jolly Phonics Training with Aubergine Road English School
日時:8月20日(土)午後1時~午後5時30分
場所:えきまえスペース(熊本県熊本市西区西区春日2丁目3−1 熊本駅徒歩1分)
http://ekimae-space.com/access
Contents:
1. Jolly Phonics – Systematic Synthetic Phonics Program
2. 42 letter sounds
3. Alternative Spellings
4. Tricky Words
5. Decodable Books
6. Report from Aubergine Road English School
Cost: Free

ジョリーフォニックスのトレーニングは、英語の先生のほか、英語を教えている保護者の方にも参加していただいています。
また、英語の勉強のために参加されている一般の方もいらっしゃいます。
親子での参加も歓迎です。特に中学生以上のお子さんと参加していただければ、英語を基礎から見直す、良い機会になるのではないかと思います。
たくさんの参加をお待ちしています。
info@mamiec.com 
植田までお申込みください。

Jolly Phonics / Jolly Grammar 1 トレーニング、ご参加ありがとうございました。

日曜日は大阪にてジョリーフォニックスとジョリーグラマーのトレーニングを行ってきました。
実は前日から体調が悪く、長丁場のトレーニングを乗り切れるのか不安だったのですが、無事終えることができました。熱心で、そしてノリの良い、参加者の皆様のおかげです。ありがとうございました。

私がジョリーフォニックスを教え始めたとき(開業前です)は、まだ日本でジョリーフォニックスを主に教えている教室は見当たらず、さらに、アメリカ発音で教えているところもなかったので、教えること、ひとつひとつが疑問の連続でした。
ジョリーフォニックスを教えていて、最大の課題が、42音後どうするか、でした。
また、ジョリーグラマーを知ってからは、ぜひ使いたいと思ったものの、日本の子どもには難しすぎるのではないか、となかなか全面導入に踏み切れませんでした。

みなさん共通の悩みだと思いますので、
-42音後どうするか。
-ジョリーグラマーをどう導入するか。
について、英語教室とご家庭の場合とで分けて整理し、私の個人的な意見を紹介したいと思います。

(1)英語教室の場合

ジョリーフォニックスのあと、できましたら、少なくともジョリーグラマー2までは引き続き使っていただきたいです。
42音後、オルタナティブスペリングや、トリッキーワーズについては、生徒さんの実力により、そのままの方法で導入できる場合もあるでしょうが、たいていの場合は、導入をかなり難しく感じると思います。
私も最初は、
-オルタナティブスペリングについては、オルタナティブスペリングを含む単語と一緒に紹介する。
-ジョリーフォニックスのHandbookにあるワークシートを使って、基本のレターサウンズとオルタナティブスペリングを関連付ける。
-トリッキーワーズについては、日本語の意味を説明しながら、読み方をレターサウンズで書いて学習する。
-トリッキーワーズを入れた文を読んでもらって、学習する。
等々ということを行っていました。

けれども、今は、42音後は、
-デコーダブルブックスでフォニックスの復習をしながら、トリッキーワーズとオルタナティブスペリングを本の内容に応じて紹介する。
-分野毎に語彙強化を別に行う。
-トリッキーワーズと、オルタナティブスペリングは、ジョリーグラマー1で体系立てて教える。
という方法で落ち着いています。

この方法に落ち着いたのは、「日本」の国語教育を見習って、です。
ひらがな=レターサウンズ
カタカナ=オルタナティブスペリング
漢字=トリッキーワーズ
と考えてみてください。
まずは、ひらがなを学び、音読をしながら、カタカナや漢字を学んでいきます。
また、分野別に言葉を学んでいきます。
-42音を学んだなら、ひらがなの多い本に相当する「デコーダブルブックス」をしっかり読んでいく。
 そして、そこで出会うトリッキーワーズを大事に教えていく。
-また、分野別(数字、色、形等)に語彙を増やしていく。そこで、トリッキーワーズやオルタナティブスペリングに気づいてもらう。

ジョリーグラマー1のトレーニングを受けられた方は、「これは手ごわい」と思われたと思います。
私自身も導入には勇気がいりましたが、実際に導入してみて、ジョリーフォニックスの後は、やはりこのジョリーグラマーが最適だと思っています。

ジョリーグラマーの導入については、急ぐ必要はないと思っています。
ジョリーフォニックスの場合、音素→単語 の練習はしていますが、単語→文 の練習が不足しています。
ジョリーフォニックス後、英語の「文」に慣れ、そして、ある程度語彙が増えてからでも遅くないと思います。

私も、ジョリーグラマーについては、比較的自由に使っています。
自由といっても、教えたい項目だけピックアップするのではなく、Spelling 1から順番にすべてを網羅するようにしていますが、ジョリーグラマーの進度は緩めで、他の教材も使いながら、このプログラムを使っています。

(2)家庭の場合

ジョリーフォニックスの42音を学習した後は、やはりデコーダブルブックスに進んでいただきたいです。
デコーダブルブックスで、順々に不規則な単語(トリッキーワーズ)に慣れてきてから、サイトワーズリーダーズ、グレイデッドリーダーズに進んでいけばよいかと思います。
語彙強化については、市販の「はじめての英語」の類でいいと思います。たいていの場合カタカナで読み仮名がふってあるので、かえって邪魔だったりしますが。
文法学習については、ジョリーグラマーを使いたいところですが、ジョリーグラマーを使いこなすには、教える方にもある程度英語の知識が必要です。
ご家庭では少し、難しいのではないか・・・というのが正直なところです。ジョリーグラマーを教える教室が増えればいいんですけれどね・・・。

トレーニングに参加された方が家庭学習として「ラジオの基礎英語」を使っているとおっしゃっていました。
そうです。その手がありました(笑)。
結局英語の勉強は、「時間をつくり」「勉強する」ことが大事。
ラジオ講座は英語学習の習慣づけに、とてもよいですよね。
英語の音になじみながら、順々に文法事項も学んでいけるし、家庭学習の強い味方だと思います。

今後のトレーニング予定は次のとおり。

6月23日(木) 大阪にてジョリーフォニックストレーニング(最小催行人員設定あり)
8月20日(日) 熊本にてジョリーフォニックストレーニング

8月20日の熊本については、会場がまだ決まっていないのですが、トレーニング料金を無料にする予定です。
そして、いち早く熊本でジョリーフォニックスを導入された熊本県宇土市のAubergine Road English Schoolの先生に出席していただき、ジョリーフォニックスの使用についての報告をいただく予定です。
また今年中にジョリーグラマー2のトレーニングも一回は開催しようと思っています。
ジョリーグラマー2のトレーニングについては、内容を大幅改定し、ジョリーグラマー3から5までの内容も取り込んだものにしたいと思っています。
ジョリーグラマーでどのように英語の学習を深めていくのか、紹介できたらと思っています。

つまづきポイント

2020年に大学入試にスピーキングが入る!
と思ってたら、2019年の中学3年生の一斉学力テストにもスピーキングが入るようになるんですね。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG04H7Z_V00C15A6MM0000/

スピーキング、ライティングは教えていても、やはり難しいです。
MamiECの場合、フォニックスから入り、本を読みながら文法事項を教えていき、そのあとJolly Grammarに入っていっているのですが、フォニックスの知識で音読はできても、それがスピーキングやライティングの力に結び付くには、丁寧な説明が必要だと思っています。

最初のつまづきポイントは、やはり代名詞でしょう。
代名詞は人称理解にリンクしています。
人称は・・・、大事ですもんね。
代名詞、特に人称代名詞については、Jolly Grammarの教え方をそのまま取り入れています。
アクションがあるので、覚えやすいようです。

次のつまづきポイントは、be動詞と一般動詞の混同です。
うちの教室では、文法を教えるに際して、まずは品詞から教えています。
これもJolly Grammarの教え方を参考にしているので、動詞は、be動詞からではなく、一般動詞から教えています。be動詞は「例外」扱いしています。
そのうえで、(1)人称とbe動詞を教え、(2)文の中の動詞に注目し、(3)肯定形、否定形、疑問形の練習をするようにしています。
これも、しつこく教えるしかないかと思っています。

中学校2年生くらいで英語が不得意になってきたら、
1)フォニックスの確認(42音のマスター)
2)主要品詞の確認(固有名詞、名詞、代名詞、動詞、形容詞、副詞、冠詞)
3)重要単語の確認(サイトワードを利用すればいいと思います)
4)代名詞の確認と人称の概念の確認
5)be動詞と一般動詞の確認
をしてあげればいいかと思います。
つまづきポイントだよ、と教えるよりは、実際にどんどんつまづいてもらって、間違いを具体的に指摘する方法が効果的だと思っています。

それから、できればデコーダブルブックスや、語数や文法に配慮したストーリーを利用して、簡単な会話練習を行い、短い簡単なやり取りなら自信をもってできるようにしていく・・・。
課題はいっぱい、やることいっぱい!ですが、子どもの英語力向上のため、がんばりましょう!

Jolly Phonics、upserge!? ぜひJolly Phonicsを知ってください。

早いものでJolly Phonicsのトレーナーになり4年めに突入。
私の場合、自分の教室を持っていることもあり、トレーナーとしての活動は、月1回程度にさせていただいています。
前回の東京トレーニングで、Georgetteさんからトレーナーになれた!と教えてもらっていたので、久しぶりに日本のトレーナーをチェックしたところ・・・、すごく増えていますね!

http://jollylearning.co.uk/regions/japan/jolly-training/

どんどん日本でもジョリーフォニックスが広まる予感。
嬉しいですね!

このプログラム、本当にいいプログラムなので、ぜひたくさんの人に知っていただきたいです。

ジョリーラーニング社掲載のトレーニング情報はこちら。

http://jollylearning.co.uk/news/training-in-japan/

ジョリーフォニックスの体験なら、お近くのジョリーフォニックスを学べる教室でも行っていただけると思います。
こちらをチェック!

http://www.mamiec.com/jolly-phonics/#learn

私(植田)は直近5月22日に大阪でトレーニングを行います。
前回の東京でJSP研究会の方とお話をさせていただいて、ジョリーフォニックスは学校教育にも確実に広まっているな、と感じました。
ただ、やはり元々がイギリスのネイティブ向けプログラムなので、日本人に教えるには色々工夫が必要だと思っています。
トレーニングの中では、どのように工夫しているかもできるだけシェアさせていただいています。
フォニックス導入を考えている方、そして、フォニックス導入後どのように授業を進めていけばいいかを考えている方、今回はジョリーグラマーとのミックストレーニングになりますので、ぜひご参加ください。
資料の準備がありますので、5月17日に締め切らせていただきますね。
チラシ等こちらにあります↓
http://www.mamiec.com/jolly-phonics/#teach